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小学校低学年(1〜3年生)向け二字熟語400語|意味付き一覧

「か」で始まる低学年向け二字熟語

開会(かいかい)

会かいを始はじめること。


海外(かいがい)

海うみの向むこうの外国がいこく。


海岸(かいがん)

海うみとりくとのさかい目め。


外国(がいこく)

よその国くに。


開始(かいし)

ものごとを始はじめること。


会社(かいしゃ)

お金かねをもうけるための団体だんたい。


会場(かいじょう)

会かいを開ひらく場所ばしょ。


海水(かいすい)

海うみの水みず。


会談(かいだん)

何人なんにんかが集あつまって話はなし合あうこと。


開店(かいてん)

商売しょうばいを始はじめること。


回転(かいてん)

くるくる回まわること。


回答(かいとう)

質問しつもんなどに答こたえること。


会話(かいわ)

人ひとと話はなしすること。


家屋(かおく)

人ひとが住すむたてもの。


学者(がくしゃ)

学問がくもんの研究けんきゅうをする人ひと。


学習(がくしゅう)

学校がっこうなどで学まなぶこと。


学問(がくもん)

学まなび習ならうこと。


火山(かざん)

地中ちちゅうからふき出だした、よう岩がんなどによりできた山やま。


火星(かせい)

地球ちきゅうのすぐ外側そとがわを回まわるわく星せい。


化石(かせき)

昔むかしの生いき物もののあとが残のこったもの。


家族(かぞく)

同おなじ家いえにくらす親子おやこ・夫婦ふうふなど。


学級(がっきゅう)

児童じどう・生徒せいとをある人数にんずうに分わけたもの。クラス。

【例文】

  1. 学級もくひょうを決きめる。
  2. 学級の係かかりを決きめる。

学校(がっこう)

先生せんせいが生徒せいとに知識ちしきなどを教おしえる場所ばしょ。

【例文】

  1. 元気げんきに学校へ行いく。
  2. 学校でべんきょうする。

神様(かみさま)

人々ひとびとにあがめられえいるもの。


科目(かもく)

学まなぶことのしゅるい。

【例文】

  1. 勉強べんきょうの科目。
  2. とくいな科目は国語こくごだ。

川上(かわかみ)

川かわの水みずが流ながれて来くるほう。


川下(かわしも)

川かわの水みずが流ながれて行いくほう。


漢字(かんじ)

中国ちゅうごくで作つくられた文字もじ。

【例文】

  1. 漢字をおぼえる。
  2. 漢字を書かく。

元日(がんじつ)

一年いちねんのはじめの日ひ。


感心(かんしん)

すぐれている、ほめてあげたいなどと思おもうこと。


岩石(がんせき)

大おおきな石いしのかたまり。


感動(かんどう)

強つよく心こころが動うごかされること。


顔面(がんめん)

顔かおの表面ひょうめん。


ABOUT US
北澤篤史漢字熟語・二字熟語の専門家
漢字熟語・二字熟語の意味や使い分けを研究・解説する専門家。ことわざ学会理事、2025年度ことわざ研究奨励賞受賞。著書に『マンガでわかる 漢字熟語の使い分け図鑑』『〈試験に出る〉マンガでわかる すごいことわざ図鑑』『〈試験に出る〉マンガでわかる おもしろい四字熟語図鑑』(いずれも講談社)がある。
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