「再掲」の意味と使い方や例文!「さいかつ」の読み間違いに注意!(類義語)
「再掲」は、以前に一度載せたものを、もう一度掲載・掲示することです。Web・SNS・社内連絡での使い方、例文、「転載」との違い、「さいかつ」という読み間違いも解説します。
「さ」で始まる二字熟語「再掲」は、以前に一度載せたものを、もう一度掲載・掲示することです。Web・SNS・社内連絡での使い方、例文、「転載」との違い、「さいかつ」という読み間違いも解説します。
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 声音 【読み方】 こわね 【意味】 声の調子。こわいろ。 【語源・由来】 声の音色の意。 【類義語】 声色、声調、声つき 声音(こわね)の使い方 声音(こわね)の例文 表情や声音の変化で、彼が嘘をついている...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 根拠 【読み方】 こんきょ 【意味】 ①物事が存在するための理由となるもの。存在の理由。 ②本拠。ねじろ。 【語源・由来】 「根」は「物事のもと。」 「拠」は「たよりとなる足場。よりどころ。」 【類義語】 ...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 古風 【読み方】 こふう 【意味】 ①古い習慣や流儀。昔風の考え方や、やり方。また、そのさま。 ②古体の漢詩。古詩。 ③俳諧で、談林派が自己の作風を当風と称したのに対して、貞門の俳風をいう。 【語源・由来】...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 此方 【読み方】 こなた 【意味】 ①近称の指示代名詞。ある地点より話者のいる地点に近い場所・方向などを示す。こちら。こっち。 ②二人称の人代名詞。あなた。 ③近称の指示代名詞。過去または未来の一時点から話...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 事柄 【読み方】 ことがら 【意味】 ①物事の内容・ようす。また、物事そのもの。 ②《「こつがら(骨柄)」の音変化という》人物のありさま。体格。品格。 【語源・由来】 「事」は「こと。」 「柄」は「がら。性...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 殊更 【読み方】 ことさら 【意味】 [名・形動] ①考えがあってわざとすること。また、そのさま。故意。 ②格別なさま。 [副] ①わざわざ。 ②特に際立って。とりわけ。格別。 【語源・由来】 「殊」は「普...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 言伝 【読み方】 ことづて 【意味】 ①伝えたい言葉を他の人に取り次いでもらうこと。また、その言葉。伝言。ことづけ。 ②間接に人から伝え聞くこと。また、伝え聞いた話。伝聞。 【語源・由来】 「言」は「口に出...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 心地 【読み方】 ここち 【意味】 ①外界からの刺激に対して起こる心の状態。心持ち。気持ち。気分。 ②物事に対する心の持ち方。考え。思慮。心構え。 ③気分が悪くなること。病気。 ④(「心地する」の形で)…の...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 此処 【読み方】 ここ 【意味】 ①話し手が現にいる場所をさす。 ②話し手や周囲の人が現に置かれている状況や程度、または局面をさす。 ③現在を中心としてその前後を含めた期間をさす。 ㋐今まで。 ㋑これから。...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 告知 【読み方】 こくち 【意味】 ①告げ知らせること。通知すること。 ②当事者の一方の意思表示によって、賃貸借・雇用・委任などの継続的契約を終了させ、将来に向かって効力を消滅させること。解約の申し入れ。 ...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 公平 【読み方】 こうへい 【意味】 すべてのものを同じように扱うこと。判断や処理などが、かたよっていないこと。また、そのさま。 【語源・由来】 「公」は「かたよらない。」 「平」は「一様で、かたよりがない...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 広漠 【読み方】 こうばく 【意味】 広々としてはてしないさま。 【語源・由来】 「広」は「面積・範囲が大きい。ひろい。」 「漠」は「ひろい。果てしないさま。」 【類義語】 果てしない、切りのない、空々漠々...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 硬派 【読み方】 こうは 【意味】 ①自分たちの意見や主義を強く主張し押し通そうとする一派。強硬派。 ②新聞・雑誌などで、文芸や芸能関係の記事に対して、政治・経済関係の記事。また、その記者。さらに、広く放送...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 荒唐 【読み方】 こうとう 【意味】 言うことに根拠がなく、とりとめのないこと。また、そのさま。 【語源・由来】 「荒」は「でたらめ。」 「唐」は「中身がからである。」 【類義語】 荒誕、妄誕 荒唐(こうと...