「早緑」の意味と使い方や例文!「早緑月」とは?(類義語)
【二字熟語】 早緑 【読み方】 さみどり 【意味】 若草や若葉の緑色。 【語源・由来】 「早」は「若い意を表す。」 「緑」は「みどり。みどり色。」 【類義語】 あまり、さして、大して、それほど 早緑(さみどり)の使い方 ...
「さ」で始まる二字熟語【二字熟語】 早緑 【読み方】 さみどり 【意味】 若草や若葉の緑色。 【語源・由来】 「早」は「若い意を表す。」 「緑」は「みどり。みどり色。」 【類義語】 あまり、さして、大して、それほど 早緑(さみどり)の使い方 ...
「さ」で始まる二字熟語【二字熟語】 然程 【読み方】 さほど 【意味】 それほど。たいして。 【語源・由来】 「然」は「しかし。しかして。しからば。しかるに。接続の助字。」 「程」は「ほど。ほどあい。ぐあい。」 【類義語】 あまり、さして、大...
「さ」で始まる二字熟語【二字熟語】 逆手 【読み方】 さかて 【意味】 ① ㋐刃物の柄を、親指が柄の端、小指が刃の方になるように握ること。切腹するときの短刀の持ち方。 ㋑器械体操で、鉄棒などを、手のひらを手前に向けて下から握る握り方。 ②相手...
「さ」で始まる二字熟語「再掲(さいけい)」は、以前に掲示・掲載したものをもう一度示すことです。「さいかつ」ではなく「さいけい」と読みます。「転載」「再掲載」「引用」との違い、「再掲します」の使い方、例文まで分かりやすく解説します。
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 懇談 【読み方】 こんだん 【意味】 打ち解けて親しく話し合うこと。 【語源・由来】 「懇」は「真心がこもること。ねんごろ。」 「談」は「話す。語る。」 【類義語】 談笑、歓談 懇談(こんだん)の使い方 懇...
「こ」で始まる二字熟語「声音」は、声の調子・声の響き・こわいろのこと。「声色」も同じ意味で使えますが、声色には他人の声やせりふ回しをまねることという別義があります。
「こ」で始まる二字熟語「根拠(こんきょ)」は、物事が存在する理由や、判断・主張のよりどころとなるものを表します。「根拠を示す」は、理由・事実・資料などを提示すること。意味・使い方・例文・類義語を解説します。
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 古風 【読み方】 こふう 【意味】 ①古い習慣や流儀。昔風の考え方や、やり方。また、そのさま。 ②古体の漢詩。古詩。 ③俳諧で、談林派が自己の作風を当風と称したのに対して、貞門の俳風をいう。 【語源・由来】...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 此方 【読み方】 こなた 【意味】 ①近称の指示代名詞。ある地点より話者のいる地点に近い場所・方向などを示す。こちら。こっち。 ②二人称の人代名詞。あなた。 ③近称の指示代名詞。過去または未来の一時点から話...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 事柄 【読み方】 ことがら 【意味】 ①物事の内容・ようす。また、物事そのもの。 ②《「こつがら(骨柄)」の音変化という》人物のありさま。体格。品格。 【語源・由来】 「事」は「こと。」 「柄」は「がら。性...
「こ」で始まる二字熟語「殊更」は、「わざと・故意に」と「特に・とりわけ」の意味があります。「尚更」は、前の状態・事情を受けて、いっそう・ますます程度が進むことを表します。
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 言伝 【読み方】 ことづて 【意味】 ①伝えたい言葉を他の人に取り次いでもらうこと。また、その言葉。伝言。ことづけ。 ②間接に人から伝え聞くこと。また、伝え聞いた話。伝聞。 【語源・由来】 「言」は「口に出...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 心地 【読み方】 ここち 【意味】 ①外界からの刺激に対して起こる心の状態。心持ち。気持ち。気分。 ②物事に対する心の持ち方。考え。思慮。心構え。 ③気分が悪くなること。病気。 ④(「心地する」の形で)…の...
「こ」で始まる二字熟語【二字熟語】 此処 【読み方】 ここ 【意味】 ①話し手が現にいる場所をさす。 ②話し手や周囲の人が現に置かれている状況や程度、または局面をさす。 ③現在を中心としてその前後を含めた期間をさす。 ㋐今まで。 ㋑これから。...
「こ」で始まる二字熟語「告知」は、物事を告げ知らせること・通知すること。「通知」は特定の相手に必要事項を知らせる文脈、「お知らせ」はより柔らかい案内・連絡表現でよく使われますが、境界は絶対的ではありません。