「貧乏」の意味と使い方や例文!「貧乏舌」とは?(類義語・対義語)
【二字熟語】 貧乏 【読み方】 びんぼう 【意味】 まずしいこと。財産や収入が少なくて生計の思うようにならないこと。貧困。貧窮。 【語源・由来】 「貧」は「まずしい。」 「乏」は「必要な物が足りない。とぼしい。」 【類義...
「少ない」に関する二字熟語を一覧で探せます。
75語を収録
「ひ」で始まる二字熟語【二字熟語】 貧乏 【読み方】 びんぼう 【意味】 まずしいこと。財産や収入が少なくて生計の思うようにならないこと。貧困。貧窮。 【語源・由来】 「貧」は「まずしい。」 「乏」は「必要な物が足りない。とぼしい。」 【類義...
「て」で始まる二字熟語【二字熟語】 逓減 【読み方】 ていげん 【意味】 次第に減少すること。漸減。 【語源・由来】 「逓」は「しだいに。だんだん。」 「減」は「数・量・程度などが少なくなる。とぼしくなる。」 【類義語】 微減、漸減 【対義語...
「せ」で始まる二字熟語「漸減」は、少しずつ、しだいに減ること。「逓減」も意味は近く、しだいに減る・減らすことを表します。「低減」は減る・減らすことを広く表し、必ずしも徐々にという意味は含みません。
「け」で始まる二字熟語激減の読み方・意味とは?(類義語・対義語) 【二字熟語】 激減 【読み方】 げきげん 【意味】 急激に減る事。 【語源・由来】 急激に減る意。 【類義語】 及落、減少 【対義語】 激増 激減(げきげん)の解説 激減(げき...
「か」で始まる二字熟語寡言の読み方・意味とは?(類義語・対義語) 【二字熟語】 寡言 【読み方】 かげん 【意味】 口数の少ないこと。 【語源・由来】 「寡」は「少ない。」 「言」は「ことば。」 【類義語】 口重、話下手、朴訥、寡黙 【対義語...
「ふ」で始まる二字熟語【二字熟語】 払底 【読み方】 ふってい 【意味】 すっかりなくなること。乏しくなること。また、そのさま。 【語源・由来】 入れ物の底を払う意から。 【類義語】 逼迫 【対義語】 豊富、充足 払底(ふってい)の使い方 払...
「ふ」で始まる二字熟語【二字熟語】 不足 【読み方】 ふそく 【意味】 ①足りないこと。十分でないこと。また、その箇所や、そのさま。 ②満足でないこと。また、そのさま。不満。 【語源・由来】 「不」は「否定を表す語。…しない。…でない。」 「...
「は」で始まる二字熟語【二字熟語】 薄利 【読み方】 はくり 【意味】 利益の薄いこと。少しの利益。また、そのさま。 【語源・由来】 「薄」は「数量などが少ない。乏しい。」 「利」は「うまく事を運んで得たもの。もうけ。」 【類義語】 薄給 【...
「は」で始まる二字熟語「端々」は、あちこちの部分・ちょっとした部分、またはあちらこちらの場所を表します。「言葉の端々」の意味、使い方・例文を分かりやすく解説します。
「と」で始まる二字熟語【二字熟語】 時々 【読み方】 ときどき 【意味】 1⃣[名]その時その時。時節、時節。 2⃣[副] ①ある時間を置いて、繰り返されるさま。ときおり。 ②まれであるさま。たまに。 【語源・由来...
「て」で始まる二字熟語【二字熟語】 手軽 【読み方】 てがる 【意味】 手数がかからず、簡単なさま。 【語源・由来】 「手」は「て。」 「軽」は「かるい。重量や程度が少ない。」 【類義語】 気軽、簡単 【対義語】 面倒 手軽(てがる)の使い方...
「ち」で始まる二字熟語【二字熟語】 珍事 【読み方】 ちんじ 【意味】 珍しいこと。思いがけない出来事。一大事。椿事。 【語源・由来】 「珍」は「めったにない。めずらしい。」 「事」は「ことがら。できごと。」 【類義語】 異変、変事、ハプニン...
「た」で始まる二字熟語【二字熟語】 偶々 【読み方】 たまたま 【意味】 ①時おり。時たま。たまに。 ②偶然に。ちょうどその時。 【語源・由来】 「偶」は「思いがけず。たまたま。」 【類義語】 偶然 【対義語】 必然 偶々(たまたま)の使い方...
「そ」で始まる二字熟語「仄聞」は、少し耳に入ること、人づて・うわさなどで聞くこと。「側聞」とも書きます。仄聞の意味では両者は同じですが、「側聞」には古く「そばにいて聞く」という別義もあります。
「そ」で始まる二字熟語【二字熟語】 遭遇 【読み方】 そうぐう 【意味】 不意に出あうこと。偶然にめぐりあうこと。 【語源・由来】 「遭」は「あう。であう。めぐりあう。」 「遇」は「あう。思いがけなくであう。」 【類義語】 出会う、直面、会う...