【慣用句】
耳に付く
【読み方】
みみにつく
【意味】
音や声などを聞いてうるさく感じたり、聞き飽きたりするという意味。
「耳に付く」の使い方

外の工事の音が気になって、全然勉強に集中できないよ。

ずっと同じ音が続くと、つらいわね。

一度気になると、あの大きな音が耳に付いて仕方ないんだ。

じゃあ、今日は図書館に行って勉強する?
<例文>
- 雷の音が耳に付いて眠れない。
- 兄はいつも同じCDを聴くので、耳に付いて仕方がない。
- お父さんの栄光時代の話も耳に付いてきた

【慣用句】
耳に付く
【読み方】
みみにつく
【意味】
音や声などを聞いてうるさく感じたり、聞き飽きたりするという意味。




<例文>