【頭にくる】の意味と使い方の例文(慣用句)

【慣用句】
頭にくる

【読み方】
あたまにくる

【意味】
腹立たしくなったり、おどろいたりして、かっとなること。

【類義語】
鶏冠にくる(とさかにくる)

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「頭にくる」の使い方

ともこ
健太君は、いっつも遅刻してくるから頭にくる!!
健太
ごめん〜、ともこちゃん。。

<例文>

  1. あの人はいつも約束を破るから頭にくる
  2. すぐ頭にくる人は、人生損してるよ。
  3. なんか顔がこわいけど、頭にくることでもあった?
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