【伊勢へ七度、熊野へ三度】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語)
【ことわざ】 伊勢へ七度、熊野へ三度 【読み方】 いせへななたび、くまのへさんど 【意味】 伊勢神宮や熊野三社へ何度も参るほど信心が深いこと。また、信心はいくら深くしても限りがないことのたとえ。 【類義語】 ・篤信(とく...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 伊勢へ七度、熊野へ三度 【読み方】 いせへななたび、くまのへさんど 【意味】 伊勢神宮や熊野三社へ何度も参るほど信心が深いこと。また、信心はいくら深くしても限りがないことのたとえ。 【類義語】 ・篤信(とく...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 朝題目に宵念仏 【読み方】 あさだいもくによいねんぶつ 【意味】 しっかりした考えがなく、その場その場で意見やよりどころを変えることのたとえ。 【英語】 ・have no fixed opinion(しっか...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 苦しいときの神頼み 【読み方】 くるしいときのかみだのみ 【意味】 ふだんは神仏を頼らない人が、困ったときだけ助けを求めること。転じて、ふだん疎遠にしている人に、都合の悪いときだけ頼ること。 【英語】 ・T...