【家柄より芋茎】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 家柄より芋茎 【読み方】 いえがらよりずいき 【意味】 由緒ありげでも素性のはっきりしない家柄より、貧しく見えても素性のよいほうがよいということ。見かけの立派さより、たしかな中身や出どころを大切にするたとえ...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 家柄より芋茎 【読み方】 いえがらよりずいき 【意味】 由緒ありげでも素性のはっきりしない家柄より、貧しく見えても素性のよいほうがよいということ。見かけの立派さより、たしかな中身や出どころを大切にするたとえ...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 腐っても鯛 【読み方】 くさってもたい 【意味】 すぐれたものは、傷んだり衰えたりしても、なおそれ相応の値打ちを保っているというたとえ。 【英語】 ・A good horse becomes never a...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 亀の甲より年の功 【読み方】 かめのこうよりとしのこう 【意味】 年長者には、長い年月の経験から来る知恵や技能があるということ。年上の人の判断や助言の確かさをたたえる言い方。 【英語】 ・Experienc...