【国に盗人、家に鼠】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語)
【ことわざ】 国に盗人、家に鼠 【読み方】 くににぬすびと、いえにねずみ 【意味】 どのような物事にも、その内部に入り込んで害を及ぼすものがあるというたとえ。 【類義語】 ・獅子身中の虫(しししんちゅうのむし) 「国に盗...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 国に盗人、家に鼠 【読み方】 くににぬすびと、いえにねずみ 【意味】 どのような物事にも、その内部に入り込んで害を及ぼすものがあるというたとえ。 【類義語】 ・獅子身中の虫(しししんちゅうのむし) 「国に盗...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 家の中の盗人は捕まらぬ 【読み方】 うちのなかのぬすびとはつかまらぬ 【意味】 身近なことほど、かえって気づきにくく、見落としやすいということ。 【英語】 ・The darkest place is und...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 家に鼠、国に盗人 【読み方】 いえにねずみ、くににぬすびと 【意味】 規模の大小にかかわらず、どのような所にも、内側にいてそれを害するものがいるというたとえ。 「家に鼠、国に盗人」の語源・由来 「家に鼠、国...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 頭の黒い鼠 【読み方】 あたまのくろいねずみ 【意味】 家の中や身近な場所で物がなくなったとき、それを盗んだ人間をねずみにたとえていう言葉。外から来た者ではなく、内部にいる人のしわざだとほのめかす表現。 【...