【鰹節と砥石の借入れはない】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語)
【ことわざ】 鰹節と砥石の借入れはない 【読み方】 かつおぶしとといしのかりいれはない 【意味】 鰹節も砥石も使えば減るため、借りたつもりでも、実際にはもらうことになるということ。使えば元のまま返せない物の貸し借りには注...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 鰹節と砥石の借入れはない 【読み方】 かつおぶしとといしのかりいれはない 【意味】 鰹節も砥石も使えば減るため、借りたつもりでも、実際にはもらうことになるということ。使えば元のまま返せない物の貸し借りには注...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 海魚腹から川魚背から 【読み方】 うみうおはらからかわうおせから 【意味】 魚をさばくとき、海の魚は腹から、川の魚は背から割くのがよいということ。魚の種類に合わせて扱い方を変える心得を表す。 【類義語】 ・...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 居候三杯目にはそっと出し 【読み方】 いそうろうさんばいめにはそっとだし 【意味】 他人の家に世話になっている者は、食事のおかわりにも遠慮しがちになること。居候の肩身の狭さをいう。 【英語】 ・fish a...
「た」で始まることわざ【ことわざ】 立つ鳥跡を濁さず 【読み方】 たつとりあとをにごさず 【意味】 立ち去る者は、自分がいた場所や関係を見苦しくないように整えてから去るべきだというたとえ。退き際がいさぎよく、さわやかであることも表す。 【英語...