【苦しい時の神頼み】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 苦しいときの神頼み 【読み方】 くるしいときのかみだのみ 【意味】 ふだんは神仏を頼らない人が、困ったときだけ助けを求めること。転じて、ふだん疎遠にしている人に、都合の悪いときだけ頼ること。 【英語】 ・T...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 苦しいときの神頼み 【読み方】 くるしいときのかみだのみ 【意味】 ふだんは神仏を頼らない人が、困ったときだけ助けを求めること。転じて、ふだん疎遠にしている人に、都合の悪いときだけ頼ること。 【英語】 ・T...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 溺れる者は藁をもつかむ 【読み方】 おぼれるものはわらをもつかむ 【意味】 非常に困った状況に追いこまれた人が、頼りになりそうもないものにまで必死にすがろうとすることのたとえ。 【英語】 ・A drowni...
「せ」で始まることわざ【ことわざ】 背に腹は代えられぬ 【読み方】 せにはらはかえられぬ 【意味】 大切なものを守るためには、ほかのものを犠牲にするのもやむをえないというたとえ。 【英語】 ・Necessity has no law.(必要に...