【悲しい時は身一つ】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 悲しい時は身一つ 【読み方】 かなしいときはみひとつ 【意味】 悲しい境遇や苦しい状況に陥ったとき、結局頼れるものは自分自身しかないということ。 【英語】 ・Every man for himself.(人...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 悲しい時は身一つ 【読み方】 かなしいときはみひとつ 【意味】 悲しい境遇や苦しい状況に陥ったとき、結局頼れるものは自分自身しかないということ。 【英語】 ・Every man for himself.(人...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 親の打つ拳より他人の摩るが痛い 【読み方】 おやのうつこぶしよりたにんのさするがいたい 【意味】 親の厳しいしつけには子を思う愛情がこもる一方、他人の表面的な優しさは、かえって子のためにならないということ。...
「い」で始まる慣用句【慣用句】 異域の鬼となる 【読み方】 いいきのおにとなる 【意味】 異国や故郷から遠く離れた土地で死ぬこと。帰ることがかなわないまま、よその地で一生を終えることを重くいう。 【英語】 ・die in a foreign...
「く」で始まる故事成語【故事成語】 空谷の跫音 【読み方】 くうこくのきょうおん 【意味】 孤独なときに、思いがけない訪問や便り、理解者を得る喜びのたとえ。 【類義語】 ・空谷の足音(くうこくのそくおん) 「空谷の跫音」の故事 「空谷」は人の...