【風は吹けども山は動ぜず】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 風は吹けども山は動ぜず 【読み方】 かぜはふけどもやまはどうぜず 【意味】 混乱した状態の中にあっても、少しも動じないことのたとえ。 【英語】 ・unflappable.(困難な場面でも落ち着いていて動じな...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 風は吹けども山は動ぜず 【読み方】 かぜはふけどもやまはどうぜず 【意味】 混乱した状態の中にあっても、少しも動じないことのたとえ。 【英語】 ・unflappable.(困難な場面でも落ち着いていて動じな...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 熱けれども悪木の陰に憩わず 【読み方】 あつけれどもあくぼくのかげにいこわず 【意味】 どんなに苦しい状況にあっても、悪いものや不正な手段に近づかないこと。高い志を持つ者は、一時の楽や利益のために身を汚さな...