【陰に居て枝を折る】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 陰に居て枝を折る 【読み方】 かげにいてえだをおる 【意味】 恩を受けた人に、かえって害を加えることのたとえ。 【英語】 ・bite the hand that feeds you.(自分を助けてくれる人に...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 陰に居て枝を折る 【読み方】 かげにいてえだをおる 【意味】 恩を受けた人に、かえって害を加えることのたとえ。 【英語】 ・bite the hand that feeds you.(自分を助けてくれる人に...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 飼い鳥を刺す如し 【読み方】 かいどりをさすごとし 【意味】 失敗するおそれがほとんどなく、きわめて簡単であること。 【英語】 ・as easy as pie.(とても簡単) 【類義語】 ・朝飯前(あさめし...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 雨晴れて笠を忘る 【読み方】 あめはれてかさをわする 【意味】 苦難のときに受けた恩を、その苦難が過ぎると忘れてしまうことのたとえ。 【類義語】 ・喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 暑さ忘れて陰忘る 【読み方】 あつさわすれてかげわする 【意味】 暑さが去ると木陰のありがたみを忘れるように、苦しいときに受けた恩を、楽になるとすぐ忘れてしまうことのたとえ。 【英語】 ・The dange...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 借りる時の地蔵顔、返す時の閻魔顔 【読み方】 かりるときのじぞうがお、かえすときのえんまがお 【意味】 金や物を借りるときはにこにこしている人が、返すときには不機嫌な顔をするというたとえ。貸し借りにかかわる...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 後足で砂をかける 【読み方】 あとあしですなをかける 【意味】 世話になった人を裏切るだけでなく、去りぎわにさらに迷惑をかけることのたとえ。 【英語】 ・bite the hand that feeds o...
「の」で始まることわざ【ことわざ】 喉元過ぎれば熱さを忘れる 【読み方】 のどもとすぎればあつさをわすれる 【意味】 苦しい経験も、過ぎ去るとその苦しさを忘れてしまうことのたとえ。また、苦しいときに受けた恩も、楽になると忘れてしまうことのたと...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 飼い犬に手を噛まれる 【読み方】 かいいぬにてをかまれる 【意味】 ふだんから目をかけていた配下の者やかわいがっていた者に、思いがけなく攻撃されたり裏切られたりして、ひどい目にあうこと。 【英語】 ・bit...