【陰に居て枝を折る】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 陰に居て枝を折る 【読み方】 かげにいてえだをおる 【意味】 恩を受けた人に、かえって害を加えることのたとえ。 【英語】 ・bite the hand that feeds you.(自分を助けてくれる人に...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 陰に居て枝を折る 【読み方】 かげにいてえだをおる 【意味】 恩を受けた人に、かえって害を加えることのたとえ。 【英語】 ・bite the hand that feeds you.(自分を助けてくれる人に...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 稲荷の前の昼盗人 【読み方】 いなりのまえのひるぬすびと 【意味】 神をも恐れないほど図々しい人のたとえ。白昼堂々、稲荷神社の前で物を盗むような不届き者をいう。 【英語】 ・brazen wrongdoer...
「い」で始まる故事成語【故事成語】 一朝の怒りに其の身を忘る 【読み方】 いっちょうのいかりにそのみをわする 【意味】 一時の怒りのために冷静さを失い、前後を忘れて自分の身を滅ぼすことになるという戒め。 【英語】 ・Anger is a br...