【尾を振る犬も噛むことあり】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・英語)
【ことわざ】 尾を振る犬も噛むことあり 【読み方】 おをふるいぬもかむことあり 【意味】 普段はおとなしく従順な人でも、時には思いがけず反抗することがあるというたとえ。 【英語】 ・The worm will turn(...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 尾を振る犬も噛むことあり 【読み方】 おをふるいぬもかむことあり 【意味】 普段はおとなしく従順な人でも、時には思いがけず反抗することがあるというたとえ。 【英語】 ・The worm will turn(...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 鬼にもなれば仏にもなる 【読み方】 おににもなればほとけにもなる 【意味】 相手の態度や出方によって、鬼のように厳しく恐ろしい人にもなれば、仏のように優しく慈悲深い人にもなるということ。 【類義語】 ・猫に...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 鼬になり貂になり 【読み方】 いたちになりてんになり 【意味】 いろいろな方法を試してみること。手段を変えながら、目的を果たそうとすること。 【英語】 ・try every possible means(あ...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 朝神主夕坊主 【読み方】 あさかんぬしゆうぼうず 【意味】 朝に神主に会い、夕方に坊主に会うのは、縁起がよいことのたとえ。 【英語】 ・a lucky omen.(縁起のよい前触れ) ・an auspici...