【尾を振る犬も噛むことあり】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・英語)
【ことわざ】 尾を振る犬も噛むことあり 【読み方】 おをふるいぬもかむことあり 【意味】 普段はおとなしく従順な人でも、時には思いがけず反抗することがあるというたとえ。 【英語】 ・The worm will turn(...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 尾を振る犬も噛むことあり 【読み方】 おをふるいぬもかむことあり 【意味】 普段はおとなしく従順な人でも、時には思いがけず反抗することがあるというたとえ。 【英語】 ・The worm will turn(...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 牛の一散 【読み方】 うしのいっさん 【意味】 ふだんはぐずぐずしている人が、深く考えず、急にむやみにはやり進むことのたとえ。 【英語】 ・rush headlong into something(よく考え...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 黄牛に腹突かれる 【読み方】 あめうしにはらつかれる 【意味】 軽く見ていた相手に、思いがけずやりこめられること。油断して、意外な相手や出来事によってひどい目にあうこと。 【類義語】 ・芋幹で足を衝く(いも...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 暗がりから牛 【読み方】 くらがりからうし 【意味】 物の区別がつかず、全体の様子がはっきりしないことのたとえ。また、動作が鈍く、はきはきしないことのたとえ。 【類義語】 ・暗がりから牛を引き出す(くらがり...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 足下から鳥が立つ 【読み方】 あしもとからとりがたつ 【意味】 身近なところで、思いがけない出来事が突然起こること。また、急に思い立って、あわただしく物事を始めること。 【英語】 ・Quite abrupt...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 飼い犬に手を噛まれる 【読み方】 かいいぬにてをかまれる 【意味】 ふだんから目をかけていた配下の者やかわいがっていた者に、思いがけなく攻撃されたり裏切られたりして、ひどい目にあうこと。 【英語】 ・bit...