【一度はままよ二度はよし】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 一度はままよ二度はよし 【読み方】 いちどはままよにどはよし 【意味】 悪事を初めて行うときは良心がとがめても、二度目からは平気で行うようになること。悪いことへの慣れと良心の麻痺を戒める言葉。 【英語】 ・...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 一度はままよ二度はよし 【読み方】 いちどはままよにどはよし 【意味】 悪事を初めて行うときは良心がとがめても、二度目からは平気で行うようになること。悪いことへの慣れと良心の麻痺を戒める言葉。 【英語】 ・...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 一度死ねば二度死なぬ 【読み方】 いちどしねばにどしなぬ 【意味】 人が死ぬのは一度だけだと考え、重大なことに向かうときに、恐れを断って覚悟を決めることば。 【英語】 ・A man can die but ...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 生き身は死に身 【読み方】 いきみはしにみ 【意味】 生きている身も、いつ死に向かうか分からない、はかないものだということ。命はつねに危うさと隣り合わせであることをいう。 【英語】 ・Life is alw...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 危うきを見て命を致す 【読み方】 あやうきをみてめいをいたす 【意味】 国や主君などの重大な危難に際し、自分の命をささげて忠義を尽くすこと。 【英語】 ・lay down one’s life(大義のために...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 雨に濡れて露恐ろしからず 【読み方】 あめにぬれてつゆおそろしからず 【意味】 大きな災難にあった者は、それより小さな災難を恐れないというたとえ。 【対義語】 ・羹に懲りて膾を吹く(あつものにこりてなますを...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 板子一枚下は地獄 【読み方】 いたごいちまいしたはじごく 【意味】 船乗りの仕事が、いつ命にかかわる危険にあうか分からないほど危ないことのたとえ。船底の板一枚の下が、すぐ深く恐ろしい海であることからいう。 ...