【君君たらずと雖も臣以て臣たらざるべからず】の意味と使い方や例文!故事は?(類義語・英語)
【故事成語】 君君たらずと雖も臣以て臣たらざるべからず 【読み方】 きみきみたらずといえどもしんもってしんたらざるべからず 【意味】 主君が主君としての徳や道を尽くさなくても、臣下は臣下としての道を守り、忠義を尽くさなけ...
「き」で始まる故事成語【故事成語】 君君たらずと雖も臣以て臣たらざるべからず 【読み方】 きみきみたらずといえどもしんもってしんたらざるべからず 【意味】 主君が主君としての徳や道を尽くさなくても、臣下は臣下としての道を守り、忠義を尽くさなけ...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 危うきを見て命を致す 【読み方】 あやうきをみてめいをいたす 【意味】 国や主君などの重大な危難に際し、自分の命をささげて忠義を尽くすこと。 【英語】 ・lay down one’s life.(大義のため...