【裏には裏がある】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 裏には裏がある 【読み方】 うらにはうらがある 【意味】 世間の事柄や人の心は複雑で、表面だけを見ても真相をつかめないこと。内情が入り組んでいて、簡単には判断できないこと。 【英語】 ・There is m...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 裏には裏がある 【読み方】 うらにはうらがある 【意味】 世間の事柄や人の心は複雑で、表面だけを見ても真相をつかめないこと。内情が入り組んでいて、簡単には判断できないこと。 【英語】 ・There is m...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 厭と頭を縦に振る 【読み方】 いやとかぶりをたてにふる 【意味】 うわべの態度と本心とがまるで違うことのたとえ。口では嫌だと言いながら、態度では承諾していること。 【英語】 ・send mixed sign...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 いやいや三杯 【読み方】 いやいやさんばい 【意味】 口では遠慮して辞退しながら、勧められるままに何杯も飲むこと。転じて、遠慮は口先だけで、実際には厚かましいこと。 【英語】 ・false modesty(...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 商人の元値 【読み方】 あきんどのもとね 【意味】 商人の言う元値には駆け引きが多く、そのまま信用しがたいこと。売る側の「これでは損になる」という言葉を、額面どおりに受け取らないほうがよいというたとえ。 【...
「き」で始まる慣用句【慣用句】 胸襟を開く 【読み方】 きょうきんをひらく 【意味】 隠し立てをせず、心の中にある思いや考えをすっかり打ち明ける。 【英語】 ・have a heart-to-heart talk.(互いの本心や悩みを率直に...