【右次左次物言わず】の意味と使い方や例文!語源由来は?
【ことわざ】 右次左次物言わず 【読み方】 うじさじものいわず 【意味】 甲とも乙とも言わず、あれこれ文句を言わないこと。転じて、まったく口をきかないこと。 「右次左次物言わず」の語源・由来 「右次左次物言わず」は、「あ...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 右次左次物言わず 【読み方】 うじさじものいわず 【意味】 甲とも乙とも言わず、あれこれ文句を言わないこと。転じて、まったく口をきかないこと。 「右次左次物言わず」の語源・由来 「右次左次物言わず」は、「あ...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 言わぬは言うにまさる 【読み方】 いわぬはいうにまさる 【意味】 言葉ではっきり言うよりも、口に出さないほうが、かえって思いの深さを表すこと。また、黙っているほうが得策であること。 【英語】 ・Least ...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 言うた損より言わぬ損が少ない 【読み方】 いうたそんよりいわぬそんがすくない 【意味】 言い過ぎや言い間違いで受ける損より、黙っていたために受ける損のほうが小さいという戒め。余計な発言は慎むほうがよい、とい...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 言いたいことは明日言え 【読み方】 いいたいことはあすいえ 【意味】 言いたいことがあっても、その場ですぐには口にせず、時間をおいてよく考えてから言うのがよいということ。 【類義語】 ・腹の立つ事は明日言え...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 言わぬが花 【読み方】 いわぬがはな 【意味】 口に出してはっきり言わないほうが、かえって趣があり、差し障りもなくてよいということ。言ってしまうと身も蓋もなくなる場面に用いる。 【英語】 ・Some thi...