【鰯の頭をせんより鯛の尾に付け】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 鰯の頭をせんより鯛の尾に付け 【読み方】 いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ 【意味】 小さくて弱いもののかしらになるよりも、大きくて強いもののあとについていくほうが、安全で確実であるということ。 【英...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 鰯の頭をせんより鯛の尾に付け 【読み方】 いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ 【意味】 小さくて弱いもののかしらになるよりも、大きくて強いもののあとについていくほうが、安全で確実であるということ。 【英...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 犬になるなら大家の犬になれ 【読み方】 いぬになるならおおやのいぬになれ 【意味】 同じ人の下につくなら、力や信用のある相手を選ぶほうがよい、というたとえ。 【類義語】 ・寄らば大樹の陰(よらばたいじゅのか...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 悪人の友を捨てて善人の敵を招け 【読み方】 あくにんのともをすててぜんにんのかたきをまねけ 【意味】 目先の助けになる味方でも悪人なら遠ざけ、今は敵対していても善人なら受け入れるべきだという教え。人を好き嫌...