【鰯の頭をせんより鯛の尾に付け】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 鰯の頭をせんより鯛の尾に付け 【読み方】 いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ 【意味】 小さくて弱いもののかしらになるよりも、大きくて強いもののあとについていくほうが、安全で確実であるということ。 【英...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 鰯の頭をせんより鯛の尾に付け 【読み方】 いわしのかしらをせんよりたいのおにつけ 【意味】 小さくて弱いもののかしらになるよりも、大きくて強いもののあとについていくほうが、安全で確実であるということ。 【英...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 蟻の熊野参り 【読み方】 ありのくまのまいり 【意味】 多くの人がぞろぞろと列を作って進むこと。蟻が列をなして続く様子を、熊野参りの人々の列にたとえた言い方。 【英語】 ・a stream of peopl...
「う」で始まる故事成語【故事成語】 烏合の衆 【読み方】 うごうのしゅう 【意味】 規律も統一もなく、ただ寄り集まっているだけの人々や軍勢のたとえ。 【英語】 ・a rabble(統制のない群衆) 【類義語】 ・烏集の衆(うしゅうのしゅう) ...