【犬に論語】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 犬に論語 【読み方】 いぬにろんご 【意味】 どんなに道理を説いて聞かせても、相手に通じず、効果がないことのたとえ。 【英語】 ・waste one’s breath(話しても何の効果もない) 【類義語】 ...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 犬に論語 【読み方】 いぬにろんご 【意味】 どんなに道理を説いて聞かせても、相手に通じず、効果がないことのたとえ。 【英語】 ・waste one’s breath(話しても何の効果もない) 【類義語】 ...
「う」で始まる故事成語【故事成語】 牛に対して琴を弾ず 【読み方】 うしにたいしてことをだんず 【意味】 どのように説き聞かせても効果がないことのたとえ。相手が理解できない、または聞き入れる気がないため、高尚な話や大切な教えが役に立たないこと...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 牛に経文 【読み方】 うしにきょうもん 【意味】 いくら説き聞かせても、まったく効き目がないことのたとえ。馬の耳に念仏と同じ意味で用いる。 【英語】 ・like talking to a brick wal...