【口あれば京へ上る】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・英語)
【ことわざ】 口あれば京へ上る 【読み方】 くちあればきょうへのぼる 【意味】 口があれば人に道を尋ねながら、遠い都にまでたどり着けるということ。分からないことも人に尋ね、行動を続ければ目的を達せられるというたとえ。 【...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 口あれば京へ上る 【読み方】 くちあればきょうへのぼる 【意味】 口があれば人に道を尋ねながら、遠い都にまでたどり着けるということ。分からないことも人に尋ね、行動を続ければ目的を達せられるというたとえ。 【...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 神様にも祝詞 【読み方】 かみさまにものりと 【意味】 分かりきっていると思われることでも、黙っていては相手に通じないので、はっきりと言葉にして伝えるべきだというたとえ。 【類義語】 ・言わぬことは聞こえぬ...
「き」で始まる慣用句【慣用句】 気脈を通じる 【読み方】 きみゃくをつうじる 【意味】 共通の目的や利益のために、ひそかに連絡を取り合い、互いの意思を通じ合わせること。 【英語】 ・have a secret understanding w...
「き」で始まる慣用句【慣用句】 胸襟を開く 【読み方】 きょうきんをひらく 【意味】 隠し立てをせず、心の中にある思いや考えをすっかり打ち明ける。 【英語】 ・have a heart-to-heart talk.(互いの本心や悩みを率直に...