【昨日の襤褸今日の錦】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・英語)
【ことわざ】 昨日の襤褸今日の錦 【読み方】 きのうのつづれきょうのにしき 【意味】 昨日まで貧しくみすぼらしい身なりをしていた人が、今日は立身出世して立派な装いをしていること。世の中の栄枯盛衰が激しいことのたとえ。 【...
「き」で始まることわざ【ことわざ】 昨日の襤褸今日の錦 【読み方】 きのうのつづれきょうのにしき 【意味】 昨日まで貧しくみすぼらしい身なりをしていた人が、今日は立身出世して立派な装いをしていること。世の中の栄枯盛衰が激しいことのたとえ。 【...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 親苦労する、その子楽する、孫乞食する 【読み方】 おやくろうする、そのこらくする、まごこじきする 【意味】 親は苦労して財産を築き、その子はその財産を使って楽をし、孫は財産が尽きて乞食にまで落ちぶれるという...
「え」で始まる故事成語【故事成語】 盈満の咎 【読み方】 えいまんのとが 【意味】 物事が十分に満ち足りているときには、かえって災いが生じやすいということ。 【類義語】 ・月満つれば虧く(つきみつればかく) ・盛者必衰(じょうしゃひっすい) ...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 上がって三代、下がって三代 【読み方】 あがってさんだい、さがってさんだい 【意味】 親類関係は、先祖の側へさかのぼっても、子孫の側へたどっても、三代ほどまではつながりや交際が保たれやすいが、それを越えると...