【火事あとの火の用心】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 火事あとの火の用心 【読み方】 かじあとのひのようじん 【意味】 手を打つべき時機を逃し、事が起こってから用心しても間に合わず、役に立たないことのたとえ。 【英語】 ・shut the stable doo...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 火事あとの火の用心 【読み方】 かじあとのひのようじん 【意味】 手を打つべき時機を逃し、事が起こってから用心しても間に合わず、役に立たないことのたとえ。 【英語】 ・shut the stable doo...
「お」で始まる故事成語【故事成語】 溺るるに及んで船を呼ぶ 【読み方】 おぼるるにおよんでふねをよぶ 【意味】 物事を始める時機をすでに失ってから、慌てて助けや対策を求めることのたとえ。 【英語】 ・too little, too late(...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 飢えに臨みて苗を植うる如し 【読み方】 うえにのぞみてなえをううるごとし 【意味】 飢えてから苗を植えても食べ物はすぐ得られないように、必要に迫られてから準備を始めても手遅れで役に立たないことのたとえ。 【...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 戦を見て矢を矧ぐ 【読み方】 いくさをみてやをはぐ 【意味】 物事が起こってからあわてて準備を始めても遅いことのたとえ。必要になる前に備えておくべきだという戒め。 【英語】 ・It is too late ...
「か」で始まる故事成語【故事成語】 渇して井を穿つ 【読み方】 かっしていをうがつ 【意味】 物事が起こってから急いで準備しても間に合わないこと。また、必要に迫られてから対策を始めても手遅れであること。 【英語】 ・close the sta...