【魚の水を離れたよう】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 魚の水を離れたよう 【読み方】 うおのみずをはなれたよう 【意味】 頼みとする唯一のものを失い、能力を十分に発揮できなくなることのたとえ。水を離れた魚が自由に動けなくなる姿からいう。 【英語】 ・like ...
「う」で始まることわざ【ことわざ】 魚の水を離れたよう 【読み方】 うおのみずをはなれたよう 【意味】 頼みとする唯一のものを失い、能力を十分に発揮できなくなることのたとえ。水を離れた魚が自由に動けなくなる姿からいう。 【英語】 ・like ...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 朝に夕べを謀らず 【読み方】 あしたにゆうべをはからず 【意味】 事態が差し迫って、先のことを考える余裕がないこと。朝のうちに、その日の夕方のことさえ考えられないほど切迫している状態を表す。 【英語】 ・t...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 足掻きが取れない 【読み方】 あがきがとれない 【意味】 動作が自由にならず、気をもんでもどうしようもないこと。取るべき手段や方法がないこと。 【英語】 ・be in a fix.(困ってどうにもならない状態...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 鼬の最後っ屁 【読み方】 いたちのさいごっぺ 【意味】 追い詰められたときに、苦しまぎれの非常手段に出ること。また、最後に見苦しい行動をすることのたとえ。 【英語】 ・last resort(ほかの方法がな...