【群盲象を評す】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・英語)
【ことわざ】 群盲象を評す 【読み方】 ぐんもうぞうをひょうす 【意味】 物事の一部分だけを理解して、全体を分かったつもりになることのたとえ。広い視点に立てず、大局的な判断ができないことを表す。 【英語】 ・the bl...
「く」で始まることわざ【ことわざ】 群盲象を評す 【読み方】 ぐんもうぞうをひょうす 【意味】 物事の一部分だけを理解して、全体を分かったつもりになることのたとえ。広い視点に立てず、大局的な判断ができないことを表す。 【英語】 ・the bl...
「き」で始まることわざ【ことわざ】 嫌いは知らぬの唐名 【読み方】 きらいはしらぬのからな 【意味】 知らないことを認めたくない人が、「嫌いだ」と言ってごまかすことのたとえ。 【対義語】 ・聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥(きくはいっときのは...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 親の目は贔屓目 【読み方】 おやのめはひいきめ 【意味】 親はわが子をかわいく思うため、その才能や長所を実際以上に高く評価しがちだということ。 【英語】 ・Every crow thinks her own...
「い」で始まる故事成語【故事成語】 一翳眼にあれば空華乱墜す 【読み方】 いちえいまなこにあればくうげらんついす 【意味】 心に妄念や迷いがあると、心が乱れて物事を正しく認識できないことのたとえ。 【英語】 ・delusion(実在しないもの...
「く」で始まる慣用句【慣用句】 食わず嫌い 【読み方】 くわずぎらい 【意味】 食べたことがなく、味も分からないのに、嫌いだと決め込むこと。また、物事の真価を知ろうとせず、理由もなく嫌うこと。 【英語】 ・How can you say t...