【葵藿の志】の意味と使い方や例文!故事は?(類義語・対義語・英語)
【故事成語】 葵藿の志 【読み方】 きかくのこころざし 【意味】 徳の高い人を慕い、心を寄せること。また、君主や目上の人に忠誠を尽くす心のたとえ。 【英語】 ・loyal devotion.(忠実に心を尽くすこと) ・a...
「き」で始まる故事成語【故事成語】 葵藿の志 【読み方】 きかくのこころざし 【意味】 徳の高い人を慕い、心を寄せること。また、君主や目上の人に忠誠を尽くす心のたとえ。 【英語】 ・loyal devotion.(忠実に心を尽くすこと) ・a...
「か」で始まる故事成語【故事成語】 紈袴は餓死せず、儒冠は多く身を誤る 【読み方】 がんこはがしせず、じゅかんはおおくみをあやまる 【意味】 裕福な家の子弟は飢えることがなく、学問を身につけた者は、かえって世に用いられず、身の上を誤ることが多...
「か」で始まる故事成語【故事成語】 家書万金に抵る 【読み方】 かしょばんきんにあたる 【意味】 離れて暮らす家族からの手紙は、どんな大金にも代えがたいほどありがたく、うれしいものだということ。 【英語】 ・A letter from hom...
「く」で始まる故事成語【故事成語】 国破れて山河あり 【読み方】 くにやぶれてさんがあり 【意味】 戦乱によって国や町が荒れ果てても、山や川などの自然は変わらず残っているということ。戦争による破壊を嘆き、人間の営みのむなしさを表す言葉。 【英...
「あ」で始まる故事成語【故事成語】 朝には富児の門を扣き、暮には肥馬の塵に随う 【読み方】 あしたにはふじのもんをたたき、ゆうべにはひばのちりにしたがう 【意味】 富裕で身分の高い人や権力者に取り入ろうとして、こびへつらいながら従うさま。 【...