【陰では殿の事も言う】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語)
【ことわざ】 陰では殿の事も言う 【読み方】 かげではとののこともいう 【意味】 どれほど身分や地位の高い人でも、本人のいない所では悪口や批判を言われるものだということ。誰も陰口を完全には避けられないのだから、いちいち気...
「か」で始まることわざ【ことわざ】 陰では殿の事も言う 【読み方】 かげではとののこともいう 【意味】 どれほど身分や地位の高い人でも、本人のいない所では悪口や批判を言われるものだということ。誰も陰口を完全には避けられないのだから、いちいち気...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 揚げ足を取る 【読み方】 あげあしをとる 【意味】 相手の言いまちがいや言葉じりをとらえて、非難したりからかったりすること。 【英語】 ・nitpick(細かな点をあげつらって非難する) ・find faul...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 浅瀬に仇波 【読み方】 あさせにあだなみ 【意味】 思慮の浅い者ほど、落ち着きなく大騒ぎすることのたとえ。 【英語】 ・Empty vessels make the most sound.(中身のない者ほど...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 空き樽は音が高い 【読み方】 あきだるはおとがたかい 【意味】 中身のない軽薄な人ほど、得意げによくしゃべることのたとえ。 【英語】 ・Empty vessels make the most sound.(...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 頭隠して尻隠さず 【読み方】 あたまかくしてしりかくさず 【意味】 悪事や欠点の一部だけを隠して、全部を隠したつもりでいる愚かさをあざける言葉。肝心なところや証拠が見えていて、すぐに露見するさまをたとえる。...