【芋頭でも頭は頭】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 芋頭でも頭は頭 【読み方】 いもがしらでもかしらはかしら 【意味】 どんなに小さな集団の長でも、長であることに変わりはないということ。 【英語】 ・Better be the head of a dog t...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 芋頭でも頭は頭 【読み方】 いもがしらでもかしらはかしら 【意味】 どんなに小さな集団の長でも、長であることに変わりはないということ。 【英語】 ・Better be the head of a dog t...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 犬も朋輩鷹も朋輩 【読み方】 いぬもほうばいたかもほうばい 【意味】 役目や地位、受ける扱いが違っていても、同じ主人や同じ目的のもとにいる者は、同じ仲間であるというたとえ。 【英語】 ・We’re all ...
「あ」で始まることわざ【ことわざ】 頭が動けば尾も動く 【読み方】 あたまがうごけばおもうごく 【意味】 上に立つ者が率先して行動すれば、下の者もそれに従って動き出すということ。 【英語】 ・lead by example.(身をもって手本を...
「う」で始まる故事成語【故事成語】 烏合の衆 【読み方】 うごうのしゅう 【意味】 規律も統一もなく、ただ寄り集まっているだけの人々や軍勢のたとえ。 【英語】 ・a rabble(統制のない群衆) 【類義語】 ・烏集の衆(うしゅうのしゅう) ...