【生簀の鯉】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【慣用句】 生簀の鯉 【読み方】 いけすのこい 【意味】 逃げ場がなく、相手の思うままにされる身のたとえ。どうされるかを待つしかない立場をいう。 【英語】 ・be at someone’s mercy(相手の思うままにな...
「い」で始まる慣用句【慣用句】 生簀の鯉 【読み方】 いけすのこい 【意味】 逃げ場がなく、相手の思うままにされる身のたとえ。どうされるかを待つしかない立場をいう。 【英語】 ・be at someone’s mercy(相手の思うままにな...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 呆れが礼に来る 【読み方】 あきれがれいにくる 【意味】 ひどくあきれること。あまりの非常識さやあつかましさに、言葉も出ないほどあきれ果てること。 【英語】 ・be utterly appalled(ひどくあ...
「い」で始まる慣用句【慣用句】 生きた空もない 【読み方】 いきたそらもない 【意味】 強い不安や恐ろしさのために、少しも落ち着いていられないこと。気が気でなく、心が休まらないこと。 【英語】 ・be beside oneself with...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 開いた口が塞がらない 【読み方】 あいたくちがふさがらない 【意味】 驚きやあきれがあまりに強く、ものも言えなくなること。相手のひどい言動に、あきれ果てるさま。 【英語】 ・be dumbfounded(あき...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 愛想も小想も尽き果てる 【読み方】 あいそもこそもつきはてる 【意味】 あきれ果てて、相手に対する好意や親しみの気持ちがまったく持てなくなること。 【英語】 ・be completely disgusted ...
「あ」で始まる慣用句【慣用句】 青菜に塩 【読み方】 あおなにしお 【意味】 元気をなくし、目に見えてしょげているさま。何かのきっかけで急に気落ちした様子をいう。 【英語】 ・look crestfallen(がっかりしてしょんぼりして見え...