【寝耳に水】の意味と使い方(慣用句)

【慣用句】
寝耳に水

【読み方】
ねみみにみず

【意味】
思いがけない出来事が、突然起きてびっくりする様子。

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「寝耳に水」の使い方

健太
担任の山下先生が、急に転勤するんだってさ!
ともこ
えー!そうなんだ!突然転勤するなんて、寝耳に水だね。
健太
良い先生だったのに残念だよね。

<例文>

  1. 急に明日から会社をリストラなんて寝耳に水だ。
  2. 両親から僕が実の息子ではないと聞かされて寝耳に水だよ。
  3. 君がまさかテストで100点とるなんて、寝耳に水だね。
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