【ら】からはじまることわざ
| 楽は苦の種、苦は楽の種 | らっぱを吹く |
| 埒が明かない | 楽あれば苦あり苦あれば楽あり |
| 来年の事を言えば鬼が笑う | 落花流水の情 |
| 落花枝に返らず、破鏡再び照らさず | 洛陽の紙価を高める |
【り】からはじまることわざ
【る】からはじまることわざ
| 類は友を呼ぶ | 瑠璃の光も磨きから |
| 坩堝と化す | 瑠璃も玻璃も照らせば光る |
| ルビコン川を渡る | 類を以て集まる |
| 累卵の危うき |
【れ】からはじまることわざ
| 礼も過ぎれば無礼になる | 例によって例の如し |
| 連理の枝 | 連木で腹を切る |
| 歴史は繰り返す | 例外のない規則はない |
【ろ】からはじまることわざ
| 論より証拠 | 櫓三年に棹八年 |
| 櫓櫂の立たぬ海もなし | 論陣を張る |
| 露命を繋ぐ | 労して功無し |
| 論語読みの論語知らず | 六十の手習い |
| ローマは一日にして成らず | 労多くして功少なし |
| ロバが旅に出たところで馬になって帰ってくるわけではない | 盧生の夢 |
| 驢事未だ去らざるに馬事到来す | 廬山の真面目 |
| 魯魚の誤り | 隴を得て蜀を望む |
| 老馬の智 | 老婆心 |










