【鬼神は邪無し】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語)
【ことわざ】 鬼神は邪無し 【読み方】 きじんはよこしまなし 【意味】 鬼神は、曲がったことや道理にはずれたことをしないということ。 【類義語】 ・鬼神に横道無し(きじんにおうどうなし) ・神明に横道なし(しんめいにおう...
「き」で始まることわざ【ことわざ】 鬼神は邪無し 【読み方】 きじんはよこしまなし 【意味】 鬼神は、曲がったことや道理にはずれたことをしないということ。 【類義語】 ・鬼神に横道無し(きじんにおうどうなし) ・神明に横道なし(しんめいにおう...
「か」で始まる故事成語【故事成語】 瑕瑜相揜わず 【読み方】 かゆあいおおわず 【意味】 人や物の長所と短所が、互いに隠されることなく、どちらもありのままに現れること。 【英語】 ・warts and all.(欠点も含めて、ありのままに) ...
「か」で始まる故事成語【故事成語】 片口聞いて公事を分くるな 【読み方】 かたくちきいてくじをわくるな 【意味】 一方だけの言い分を聞いて、訴訟や争いごとの判断を下してはいけないという戒め。双方の話を聞いたうえで、公平に判断すべきことをいう。...
「お」で始まる故事成語【故事成語】 己を虚しうす 【読み方】 おのれをむなしうす 【意味】 私情や先入観、かたくなな自己主張を捨て、謙虚で素直な心になること。 【出典】 『漢書』「五行志上」の「武王親虚己而問焉」に基づく言葉。 【英語】 ・k...