【螻蛄の水渡り】の意味と使い方や例文!語源由来は?(類義語・対義語・英語)
【ことわざ】 螻蛄の水渡り 【読み方】 けらのみずわたり(おけらのみずわたりともいう) 【意味】 まねをして努力しても、結局は成し遂げられないこと。また、初めは熱心でも、途中であきらめてやめてしまうことのたとえ。 【英語...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 螻蛄の水渡り 【読み方】 けらのみずわたり(おけらのみずわたりともいう) 【意味】 まねをして努力しても、結局は成し遂げられないこと。また、初めは熱心でも、途中であきらめてやめてしまうことのたとえ。 【英語...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 沖にも付かず磯にも付かず 【読み方】 おきにもつかずいそにもつかず 【意味】 頼って身を寄せる所がないこと。また、二つの立場のどちらにも決められず、中途半端な状態にあること。 【英語】 ・sit on th...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 犬にも食わせず棚にも置かず 【読み方】 いぬにもくわせずたなにもおかず 【意味】 けちな人のやり方のたとえ。人に分けることも、大切にしまうこともせず、自分だけのものにしようとするさま。 【英語】 ・be s...
「い」で始まることわざ【ことわざ】 一も取らず二も取らず 【読み方】 いちもとらずにもとらず 【意味】 二つのものを両方とも得ようとして、結局どちらも手に入れられないこと。欲張りすぎて失敗することのたとえ。 【英語】 ・fall betwee...
「お」で始まることわざ【ことわざ】 帯に短し襷に長し 【読み方】 おびにみじかしたすきにながし 【意味】 中途半端で、どの用途にも十分に合わず、役に立たないことのたとえ。 【英語】 ・fall between two stools(二つの選択...